ニュース News
一覧に戻る
ニュース

特定技能「飲食料品製造業」でインドネシア出身人財が就業を開始しました

PSSでは、特定技能「飲食料品製造業」分野における外国人財スタッフの受け入れ支援を進めています。

2025年8月より、インドネシア出身の人財1名が、食品製造会社K社にて就業を開始しました。
素材を扱う丁寧な作業が求められる現場で、作業手順や衛生管理、安全面でのルールを学びながら、日々の業務に取り組んでいます。

飲食料品製造業分野では、安定した作業だけでなく、衛生管理や安全意識、現場での指示理解が重要となるため、就業開始後も継続したサポートが欠かせません。

PSSでは、在留資格に関する手続きだけでなく、入社後の生活相談、職場での困りごとの確認、受け入れ企業様との連携を通じて、一人ひとりが安心して働き続けられるよう支援を行っています。

今回就業を開始した人財も、現場の方々に支えられながら、少しずつ業務にも慣れ、日々前向きに取り組んでいます。

今後もPSSでは、外国人財スタッフが日本の現場で安心して働き、継続して活躍できるよう、受け入れ企業様と連携しながらサポートしてまいります。