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特定技能「介護」分野で新たにネパール出身人財2名の受け入れ支援を開始しました

2026年12月より、外国人財スタッフ2名が介護施設での就業を開始しました。
現在は、現場での業務に取り組みながら、日本語でのコミュニケーションや介護現場で必要となる知識・対応について、意欲的に学びを深めています。
介護分野では、利用者様との関わりや職員同士の連携が重要となるため、就業開始後も日本語面・生活面・職場での定着に向けた継続的なサポートが欠かせません。
PSSでは、在留資格に関する手続きだけでなく、入社後の生活相談、日本語学習サポート、定期的な面談、受け入れ施設様との連携を通じて、一人ひとりが安心して働き続けられるよう支援を行っています。
今回支援を開始した2名も、現場で経験を積みながら、介護人財としての成長を目指して日々取り組んでいます。
今後もPSSでは、外国人財スタッフが日本の介護現場で長く活躍できるよう、受け入れ施設様と連携しながら継続的にサポートしてまいります。